浦和レッズについて議論するページ

浦議辞書:な行

永井雄一朗

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背番号9 元日本代表FW 三菱養和出身 新宿生まれのイケメンFW
ピアノも弾けるJリーガー。

リーグデビュー戦で、当時全員日本代表レギュラーだった横浜Mの井原、小村、川口をそのドリブルでキリキリ舞いさせた。
‘99 ワールドユース準優勝時の日本代表(準決勝ウルグアイ戦では決勝点を挙げている)
04年緑戦での5人抜きドリブルゴールは記憶に焼きついている
07年ACLでMVP受賞
岡田監督の構想にも必ずや入っているはず 魅せてくれ雄一郎!

平成21年1月、清水エスパルスに完全移籍した。


中川直樹

オチ
DF レッズユース出身 2003~4年在籍
トップ出場は無いまま退団
その後早稲田大学に一般入試で入学 サッカーはレッズアマに所属 トップ下でプレーしている


中村修三

GGRの前身番組「ゴーゴーレッズ」で「今週のチームスケジュール」をしゃべっていたが当時は広報担当
現在はGM(ゼネラルマネージャー)である出世頭なのだ。


中村祐也

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背番号31 浦和レッズユース出身MF
その能力は高く評価される二代目ユースの星。千島の後継者。怪我がちなところも引き継いでしまったのが不運。
三都主、友ちゃん移籍後のいじられ役に抜擢される。

2008年 湘南ベルマーレに完全移籍


名取篤

J開幕時にはすでに大ベテランの域に達していたが、全盛期には「神様、仏様、名取様」の横断幕を頂くほどの代表でも活躍した選手。
引退後はレッズ下部組織の監督・コーチを歴任。


ニキフォロフ

元ロシア代表のDF。トルコ代表のアルパイの獲得が失敗したので第2候補だったニキが入団した。
2003年のオフトレッズの堅守を支え、ナビスコ杯優勝に貢献。
(ナビスコ決勝のラストプレーはニキのヘディングクリアである)
DFの能力は吉沢康一氏が「その実力はギド以上」と評価した選手で、さらに破壊力のあるFKも魅力・・・・という噂だったのだが、残念ながら当時はFKをエメルソンが蹴ることが多く、 ニキの弾丸FKはほとんど見られなかった。
2004年も活躍が期待されたが、ケガのためとうとう1度もピッチにたたずに退団した。

2002年のW杯を代表選手として戦っていたが、日本のTV解説者が「二木ゴルフ」と発音しているように聞こえた。


西澤代志也

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背番号27 MF 浦和レッズユース出身 右サイドハーフ。
対バイエルン戦での鮮やかなスルーパスが、彼の将来に期待を抱かせる。


ニールセン

コーナーキックのうまい貴公子


入間力

元アテネ五輪のサッカーの監督で山本昌邦という入が使っていた言葉。

学力やスキルだけでは量ることのできない、入間としての総合的な力の事のようです。
オリンピックの時に入間力が試されると言ってました。

アテネ五輪の結果から選手よりも山本さん本入の入間力の問題?もサポーターの間で言われてくるようになり、現在では「入間力=山本昌邦」を指すことが多い。

アテネ五輪代表組はその前の世代(いわゆるゴールデンエイジ)とその後の世代に比べ実力が疑問視され「谷間の世代」と呼ばれて五輪出場すら危ぶまれていた。
その彼らを率い五輪予選を見事に突破させた有能な指揮官として、一躍山本昌邦が時の入となった。
「入間力」はそんな山本の神武景気を象徴する、彼のキャッチコピーだったが、オーバーエイジ枠3名の選出 あたりからメッキがはがれはじめ、本戦時の淡白な敗退ぶりによって一気に下落。
その後、低迷するジュビロの監督に切り札として就任するも、評価の下落に自らダメを押してしまい「入間力=山本=無能者」という公式が磐田を含むサッカーファンに確立した。
浦和レッズサポーターは「予選突破の最大の功労者」であった鈴木啓太を本戦に連れていかなかった時点で「入間力」などというインチキ造語を振り回す山本にはブーイングしていたが、磐田の監督就任後、自らが干した藤田俊哉を浦和が獲得のオファーをした際の「移籍金が低すぎる。これではトシヤがかわいそう」の発言で反感が極に達した。
なお、山本の著書「入間力」は須原屋の浦和コーナーには当然のごとく置かれていない。


ネイハイス

アルフレッド・ネイハイス


ネッネー

:uragidictionary:nene.jpg 背番号5 ヴィットリア(ブラジル)より移籍 DF 坪井のケガにより、急遽獲得したDF。
坪井が復帰したら、入れ替わるようにケガをしてしまい、長期離脱した。
「股間でゴール」「抱きつきタックルで一発退場」など印象に残るプレーが多い。
しかし埼スタで見せた強烈なロングシュートを再び見たいサポも少なくはないはずだ。
浦和の司令塔ロブソン・ポンテの無二の親友である。
契約期間満了が近づくと、値千金の働きを繰り返す頼もしい選手。


 
uragidictionary/na.txt · 最終更新: 2009/08/28 12:37